機関誌「心理学研究」

Vol.54 No.2

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
織田正美 人格特性にもとづく自動車セールスマンの販売実績の予測 73 80 1
河合俊雄 睡眠における退行的状態の特質について―言語連想検査による研究― 81 87 1
大隈靖子 末梢皮膚温制御におけるイメージ教示の効果 88 94 1
木村法子 TATによるRepression-Sensitization次元の研究 95 101 1
桑原尚史、三宮真智子、野村幸正 文章記憶に及ぼす処理資源の効果 102 107 1
石田潤 文の表現形態の記憶におよぼす方向づけ課題の効果 108 114 1
濱田治良 明るさの同時対比に伴う明るさ水準の低下 115 122 1
二宮克美 児童の道徳的判断における自己の行為の判断と他者の行為の判断の比較 123 126 2
鋤柄増根 線分方向の継時異同判断過程における時間要因 127 130 2
渡辺功 文字の選択的認知に及ぼす空間配置の効果 131 134 2
林部英雄 文における新-旧情報の弁別に関する発達的研究 135 138 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他