機関誌「心理学研究」

Vol.55 No.1

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
仲真紀子 意味ネットワークにおける活性化された情報の相互作用―多義語と文脈語の提示テイジ間隔が多義語の再認に及ぼす返報の効果― 1 7 1
相川充 援助者に対する被援助者の評価に及ぼす返報の効果 8 14 1
田尾雅夫 課業の複雑さと内的動機づけの関係に及ぼす対人関係変数の仲介効果について 15 21 1
奥田秀宇 報酬の分配意見が対人魅力に及ぼす効果 22 28 1
牧野義隆 検査刺激の符号化過程における記憶セットの大きさの効果 29 35 1
工藤力、西川正之 姿勢の意味次元構造の検討 36 42 1
山本利和 コンピューター・グラフィクスを用いた迷路におけるヒトの問題解決―火災場面を想定して― 43 46 2
中村均 音楽の情動性がGSRおよび呼吸におよぼす影響―言語報告と生理的反応との関係― 47 50 2
松村多美恵 精神薄弱児の観察学習―対連合レンゴウ学習におよぼす効果― 51 54 2
大谷芳夫 片側及び両側提示状況における文字対の音韻異同判断課題の視野差に関する検討 55 59 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他