機関誌「心理学研究」

Vol.55 No.2

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
大塚雄作 パタンの認知判断に対する幾何学的変換の役割 67 74 1
藤原武弘、田頭伸子 クラッシック音楽の認知への多次元尺度法的アプローチ 75 79 1
坂爪一幸 味覚嫌悪学習における実験的研究 80 87 1
荒木保之 EBAモデルのファジイ集合による拡張―政党選択への適用― 88 94 1
井上和子、広沢俊宗、田中國夫 青年期における行動の予測因に関する発達的研究 95 101 1
山下利之、増山英太郎 筋ジストロフィー症患者のトラッキング動作の解析 102 108 1
鈴木百合子、本間道子 着席行動におけるなわばり性の研究 109 112 2
細井啓子 ナルシズム的傾向に関する発達的研究(3)―成人期中期の女性について― 113 116 2
豊田弘司 子どもの再認記憶における意味的限定の発達差 117 120 2
井上弥、藤原武弘、
石井眞治、村本朋子
顔面表情の表出と認知における年齢的差異の研究 121 124 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他