機関誌「心理学研究」

Vol.55 No.3

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
中村雅彦 自己開示の対人魅力に及ぼす効果 131 137 1
大野愛子 ロールシャッハ反応の縦断的研究―児童期・青年期における量的変化― 138 144 1
神谷俊次 精緻化が単語の保持に及ぼす効果 145 151 1
馬場雄二 反応促進状況と制約状況下における高・中・低創造群の視覚的対立イメージの融合過程 152 158 1
園田直子 系列的順序づけを構成する認知過程と遂行過程の発達 159 165 1
吉田寿夫 対人認知における次元ウエイト 166 172 1
広瀬雄彦 漢字および仮名単語の意味的処理に及ぼす表記頻度の効果―過剰訓練の効果― 173 176 2
村上宣寛 連想基準表の刺激語の分類 180 183 2
菅原健介 自意識尺度(self-consciousness scale)日本語版作成の試み 184 188 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他