機関誌「心理学研究」

Vol.55 No.6

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
冷水啓子 中心・偶発学習課題における選択的情報処理行動の発達―刺激統合効果― 327 334 1
安井康雄 知覚判断における動的同調過程 335 341 1
大隅靖子 末梢皮膚温制御の学習における意図とイメージの効果 342 348 1
嶋崎恒雄 環境と行動選択に関する環境模擬ゲームの試み 349 355 1
土田昭司 対象について考えることが社会的判断におよぼす効果 356 361 1
小松伸一、内藤美加 知覚的同定課題におけるプライミング効果―長期保持条件ジョウケンでの再認記憶との比較― 362 365 2
中村奈良江 空間探索のストラテジーの分析 366 369 2
横山泰行 測定知能水準からみた精神遅滞児の体格 370 373 2
安永悟 モデリングに及ぼす依存度と方略使用パタンの効果 374 377 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他