機関誌「心理学研究」

Vol.56 No.2

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
半田智久 ハトにおける聴-視覚間の遅延つき条件性弁別の獲得 63 67 1
橋口捷久 高、低興味課題への内発的動機づけに及ぼす報酬の与え方の効果 68 74 1
中溝幸夫、近藤倫明 追視眼球運動下でのPulfrich奥行効果 75 78 1
桑原知子 パーソナリティー測定尺度に関する一研究 79 85 1
吉田富二雄、大本進 ゲーム相互作用場面の対人(集団)認知における集団成極化効果―社会的相互作用場面における対人認知の研究(4)― 86 92 1
桑原尚史 文章処理過程に及ぼす目標の効果 93 98 1
足立智昭 数の保存課題における反応基準とセットサイズ効果との関連について 99 102 2
浜崎隆司 幼児の向社会的行動におよぼす共感性と他者存在の効果 103 106 2
土井聖陽 達成動機の二次元と性格 107 110 2
行場次朗、瀬戸伊佐生、市川伸一 パターンの良さ評価における問題点―SD法による分析結果と変換構造説の対応― 111 115 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他