機関誌「心理学研究」

Vol.57 No.1

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
村上宣寛 非行少年と普通少年の意識の差異について 1 7 1
柏木繁男、玉井寛、
田中芳美、坪倉幾久子
加算作業の曲線3特性と性格評定3特性との関連づけについて--開示内容次元と魅力判断次元の関連性に関する検討 8 12 1
中村雅彦 自己開示の対人魅力に及ぼす効果(3)-開示内容次元と魅力判断次元の関連性に関する検討- 13 19 1
漁田武雄、森田康幸 自由再生における分散効果の文脈依存性 20 26 1
亀田達也 ステレオタイプに基づく予期が社会的判断に及ぼす効果 -ベイズモデルによる検討- 27 34 1
吉崎一人 学習経験における大脳半球機能差の移行 35 38 2
申栄治 エンカウンター・グループにおけるメンバーのファシリテーター関係認知スケール作成の試み 39 42 2
平野浩 原子力に働くサイコ・ロジック--自己の意見と他者知覚のケース・スタディ 43 46 2
荘厳舜哉、土井聖陽 後ろ姿で表出された情動情報のカテゴリー化 47 50 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他