機関誌「心理学研究」

Vol.59 No.2

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
田尾雅夫 内的動機づけに及ぼす課業の複雑さと期待過程の交互作用効果について 69 75 1
山下利之 離散時系列の統計的特性がその未来値の予測に及ぼす効果 76 82 1
竹村和久 決定方略が意志決定過程に及ぼす効果-消費者行動の場合- 83 90 1
中溝幸夫、近藤倫明 ダブルネイル錯視-ウォールペーパー現象との共通性- 91 98 1
熊田孝恒、菊地正 位置の再認における空間的注意の分布 99 105 1
岡本淑人 迷信・格言への態度と行動 106 112 1
磯崎三喜年、高橋超 友人選択と学業成績における自己評価維持機制 113 119 1
古屋健、湯田彰夫 社会的苦境場面における言語的印象管理方略-多次元尺度法によるアプローチ- 120 126 1
※種類: 1…原著、2…資料、3…他