機関誌「心理学研究」

Vol.62 No.4

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
北村英哉 特性概念の可得性と自己スキーマが対人記憶に及ぼす効果 221 228 1
吉武久美子 ひくことが持つ優位性-自己主張と対人関係円滑化を両立させるための対人的コミュニケーション方略- 229 234 1
蜂屋真、伊藤正人 ラットの観察反応に及ぼす刺激呈示時間,要素持続時間及び刺激呈示法の効果 235 243 1
井上毅 意味記憶における語彙的表象と音韻的プライミング効果 244 250 1
木藤恒夫、松尾太加志 自動形成されたハトのキィつつき反応の全体的分布と試行内反応潜時分布の時間的推移 251 254 2
堀野緑 達成動機と成功恐怖との関係 255 259 2
白井利明 青年期から中年期における時間的展望と時間的信念の関連 260 263 2
出口毅、海保博之 3つの分類課題における全体的処理方略の頑健性とその符号化のタイプ 264 269 2
東清和、鈴木淳子 性役割態度研究の展望 270 276 3
※種類: 1…原著、2…資料、3…他