機関誌「心理学研究」

Vol.63 No.1

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
高石浩一 自己概念の形成に関わる他者 1 7 1
山本誠一 青年期における不安の二側面に関する実証的検討 8 15 1
桜井茂男 自己評価維持モデルに及ぼす個人差要因の影響 16 22 1
釘原直樹 迷路からの集団脱出と単独脱出に及ぼす恐怖の効果 23 29 1
上瀬由美子 自己認識欲求の構造と機能に関する研究-女子青年を対象として- 30 37 1
廣田昭久 イメージ時の心拍,呼吸,前頭筋EMG,末梢皮膚温に及ぼす意味情報の効果 38 41 2
浜崎隆司 幼児の向社会的行動におよぼす役割演技の効果 42 46 2
石原俊一、水野邦夫 改訂セルフ・モニタリング尺度の検討 47 50 2
山崎勝之 幼児のタイプA特性と要求水準-要求水準の基本的特徴とリスク・テイキングならびに競争事態におけるその変化- 51 54 2
足立浩平、渡辺昭一、
鈴木昭弘
目撃者が記述した特徴による顔の検索 55 59 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他