機関誌「心理学研究」

Vol.63 No.3

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
池田妙子 音響刺激による集中性効果と時間の過小評価について 157 162 1
羽成隆司 時間経過に伴う部分報告パフォーマンス減少の主要因 163 169 1
八木保樹、土山伸二 自己確認の効果を規定する要因について 170 180 1
天野要、今井四郎 パターンの変換構造と良さの認知に関する群論的研究 181 187 1
青木多寿子 重さ判断課題の誤りに及ぼす知識の影響とその発達差 188 195 1
干川隆 垂直定位に及ぼす支持面と教示の影響 196 200 2
田崎權一 文字の能動的触認知に及ぼす刺激の大きさの効果 201 204 2
伊藤美奈子 自己受容と性格特性との関連についての一考察 205 208 2
川口潤、清水寛之 一般的知識に関する質問群を用いた既知感の測定 209 213 2
遠藤由美 自己評価基準としての負の理想自己 214 217 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他