機関誌「心理学研究」

Vol.68 No.5

執筆者 タイトル 開始P 終了P 種類
森津太子、坂元章 特性関連語の閾下・閾上呈示が対人知覚に及ぼす効果 371 378 1
福岡欣治、橋本宰 大学生と成人における家族と友人の知覚されたソーシャル・サポートとそのストレス緩和効果 403 409 2
宮本邦雄 離乳後の未成体期ラットにおける情動反応性の一時的低下現象-ランウェイ・テストを指標とした検討- 339 345 1
早矢仕彩子 外国人就学生の自己認知、自・他文化への態度が適応感に及ぼす影響 346 354 1
恒松伸 ハトのキイつつき行動における需要曲線にコストと滞在時間が及ぼす効果-FR,VI,FIスケジュールの比較- 355 363 1
鈴木浩明 全身振動の強度評価に影響する振動特性 364 370 1
越良子 自己査定方略としての対人選択に及ぼす自己高揚期待の影響 379 386 1
遠藤由美 親密な関係性における高揚と相対的自己卑下 387 395 1
宮本聡介 事前情報が他者の連続行動の処理に与える影響-情報の抽出段階の処理に焦点をあてて- 396 402 2
岩男卓実 帰納推論の確証度判断における類似性とカテゴリの役割-類似・被覆モデルの検討- 410 416 2
長谷川博一 再検査効果と項目再認記憶の関係について 417 422 2
※種類: 1…原著、2…資料、3…他