一般研究発表 詳細
性差から見た殺人事件形態の分析
神奈川県警科学捜査研究所   鈴木 隆徳  
2001年から2003年までの3年間に神奈川県警察で検挙された殺人事件について分析を行ったところ,男性加害者において集団化(特に10代から20代前半)や短絡的犯行を行いやすい傾向が示唆された。
発表部門: 5. 犯罪・非行
キーワード:殺人  性差  集団化
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