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英語論文講習会

“英語論文投稿への道 2018” についてのお知らせ

今年度も日本心理学会第82回大会で機関誌等編集委員会企画“英語論文投稿への道 2018”を開催いたします。
昨年度までは,英語論文を執筆する方々に焦点をあてたシンポジウムでしたが,今年度は,執筆する方々を指導する方々に焦点をあてたシンポジウムを企画しました。
ご自身の研究室運営,将来の学生指導の一助になれば幸いです。

日時:2018年9月25日(火) 13:10-15:10(第1日目)
会場:仙台国際センター 会議棟 第3会場 大会議室萩
第82回大会のページはこちら
企画:日本心理学会機関誌等編集委員会Japanese Psychological Research編集小委員会
企画者:河原 純一郎(北海道大学)
企画者:金沢 創(日本女子大学)
話題提供者:中島 健一郎(広島大学)
話題提供者:山口 真美(中央大学)
司会者:尾見 康博(山梨大学)

“英語論文投稿への道 2017” 当日資料

日本心理学会第81回大会で行われた機関誌等編集委員会企画“英語論文投稿への道 2017”の資料です。

佐々木 恭志郎 先生(早稲田大学)
刊行戦術 ―パブリケーションタクティクス―

大坪 庸介 先生(神戸大学)
英語論文投稿への道2017

2016年 "How to Write Session" ビデオクリップ

ICP2016中に開催された"How to Write Session"のビデオクリップをご覧いただけます。
こちらをご覧ください。
(外部サイトへ移動します。)

2015年“英語論文投稿への道(6)”当日配布資料の補足

唐沢 穣先生(名古屋大学)の当日配布資料内の引用文献は,こちら(PDF)をご覧ください。

2014年"英語論文投稿への道(5)"講演資料(2014年10月1日)

日本心理学会第78回大会第2日目(2014年9月11日)の日本心理学会編集委員会企画講習会"英語論文投稿への道(5)"の講演資料です。

木村健太先生(産業技術総合研究所)
私のはじめての英語論文投稿――劣等生でも英語論文は書ける――


James R. Anderson先生(京都大学)
Tips for Writing Psychological Reports in English

Some Tips for Writing Psychological Reports(2013年9月19日)

日本心理学会第77回大会第2日目(2013年9月20日)の日本心理学会編集委員会企画講習会"英語論文投稿への道――実践編(2)――"の話題提供者 James R. Anderson先生(University of Stirling)の講演資料です。


Some Tips for Writing Psychological Reports